よくある質問

- Q.気になる程度の痛みでも整骨院に行ってもよいのですか?
- A.はい、問題ありません。少しだけの痛みでも来られる方は大勢いらっしゃいます。少しの痛みのうちにきちんと施術をすることで、大きい痛みになる前に症状を治すことができます。しっかりとカウンセリングと検査をしてから施術を行いますのでご気楽にお越しください。
- Q.交通事故によるケガの施術はできますか?
- A.はい、できます。交通事故によるムチウチなどの症状になられた方も多くお越しいただいています。また、慰謝料や休業損害の請求にも関わりますので事故後出来るだけ早く受診されることをお勧めします。自賠責保険も使用可能ですのでご安心ください。お医者さんと連携し治療することが補償を受けるうえで大切になっています。当院では保険会社に求められた場合は医師の指示箋をいただき治療を行いますので、補償についても損保会社との連携がスムーズです。
- Q.予約はどうやったらできますか?
- A.当院はご予約優先制となっております。電話または来院時にアプリをお教えいたしますのでそちらでご予約をお取いただくことをお勧めしております。
- Q.料金はいくらかかりますか?
- A.施術によって料金が異なりますので、施術メニュー・料金の案内ページ(⇒こちら)をご確認いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- Q.こどもでも施術は受けられますか?
- A.はい、受けられます。お子様もご来院いただいており、施術も安心してお受けいただけます。
- Q.健康保険は使えますか?
- A.はい。使えます。
ですが、症状により、使えるものと使えないものがあります。カウンセリング時に判断し、ご説明いたします。
- Q.車で行きたいのですが、駐車できるところはありますか?
- A.申し訳ありません。当院では駐車場はございませんが、近隣のコインパーキングがございます。
- Q.用意するものはありますか?
- A.初めて当院に来られる方は、保険証をご持参ください。
- Q.施術時間はどれくらいですか?
- A.症状にもよりますが、初回は症状に関する初検・カウンセリングなどを十分行うため1時間程度、2回目以降はすべての施術を含め40分程度かかります。
- Q.施術はどんな事をするのでしょうか?
- A.カウンセリング、検査を行った上で判断させていただいております。患者様一人ひとりの症状や状態に合ったものを提供しております。ただ凝っている筋肉をほぐすだけではなく、その原因に対しても同時に施術させていただいております。施術前に、必ず説明させていただいていますので、安心してお越しください。
- Q.仕事中のケガや通勤中のケガで労災は使えますか?
- A.はい、使えます。労災指定の整骨院になりますので、ご安心して受診してください。
必要な書類の記載方法もご不明な点はご遠慮なくお尋ねください。
- Q.鍼治療は痛くないですか?
- A.はい、痛くないです。鍼治療に用いる鍼は髪の毛ほどの細い鍼ですのでほとんど痛みは感じません。少しチクッとする感覚や重たい感じを感じることもありますが小学生でも受けられるほどの刺激感ですのでご安心ください。また、鍼治療はセイリン社という唯一の純国産ブランドの使い捨て鍼を使用しているため衛生的にも安心して受けていただけます。
- Q.テーピングや固定もしてもらえますか?
- A.はい、必要な方にはテーピングや装具での固定を行います。基本的に体を動かしながら治していくのが治療のセオリーですが、損傷が重度の場合など固定や安静を優先する場合もあります。
- Q.どんな服装で行けば良いですか?
- A.お仕事帰りの方もおられるので男女別の患者様専用のお着替えもご用意していますのでお気軽にお越しください。出来ましたらワンピースやスカートなど腰や脚の施術が行いにくい格好はご遠慮いただけると助かります。
- Q.転院について
- A.交通事故によるケガは病院・整形外科もしくは接骨院や接骨院のどちらかで施術をされるのが一般的です。
しかしながら、湿布や薬または牽引・電気だけなど、施術内容に満足できなかったり、行きたい時間に都合が合いにくかったりすることもありえます。そういった場合に医療機関(整形外科・病院)や他の接骨院から当院に移ることは患者様の自由にできますので、あかせ整骨院にご相談ください。
- Q.転院の手続きについて
- A.医療機関から接骨院へ転院する際の手続きというと、書類を書いて申請したりと大変なイメージがあるかもしれませんが、実は、基本的に保険会社の担当者に転院する先の情報を伝えるだけでいいのです。不安のある方はあかせ整骨院が手続きをサポートいたしますので、ご安心下さい。
転院を検討するポイント
① 現在の治療で症状が改善されない。
② 行きたいときに都合が合わず、適切な頻度で治療に通えていない。
などがあげられます。
